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ビデオのHow-To

もう1つのスクエアパックウォールスカルプチャーの組み方

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Alternate Square Pack Wall(オルタネート·スクエアパック·ウォール)は、それぞれの段を、数サイズの4個組みクラスターにしたコラムで作る。そして、様々な柄やデザインに水平に組んでゆく。Chris Adamo, CBAによる、シンプル且つ効率的なオルタネート·スクエアパック·ウォールを使った、アイスクリームトラックのフォトスポット制作の実演を観よう。

Alternate Square Pack Walls(オルタネート·スクエアパック·ウォール)のコツ

 

  • 通常のオルタネート·スクエアパック·ウォールは、7と”9”サイズです。9”は最大限に丸さを保つサイズ。2”程サイズを小さく7”サイズにすることによって、9”にしっくり収まる。デザインに“ピクセル”をしっかり出し細かさを表現したい場合は、さらに両サイズバルーンを小さくすると良い。
  • 各コラム下に番号を書いておくと、組む順番を把握しやすい。特に、複雑又は細かいデザインを作業する時には重要。
  • ウォールの下の部分のバルーンサイズは、大小交互になっている。制作するときは、下の列のバルーンサイズは大小交互にすることが大切です。奇数のコラムは7”サイズで始まり、偶数コラムは9”サイズバルーンで組んでゆく。
  • 今回の例では、アイスクリームトラックのフォトopを作り、オルタネート·スクエアパックのテクニックを紹介しました。同じテクニックを使って、単調なウォールや様々なタイプのスカルプチャーの製作が可能!
  • コラムを水平に組む方法は様々ある-輪ゴム、260Q、テグス、ダクロンライン等-製作するコラムの安定に必要な強度に応じ、作業し易い方法を選ぶ。
  • Chris が考えたBalloons Online Design Tool を使って、オリジナルのオルタネート·スクエアパック·ウォールを作ってみよう。(以下のチュートリアルビデオ)

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Q&A with Chris Adamo, CBA